building patch-2.6.1 on Solaris10 ― 2010/01/04 10:45
strndup() の有無をチェックするようになり、 2.6.1 にバージョンアップした patch が登場。
Makefile.in 中の SHELL を bash に変えて挑戦!
と、 gl/lib/strnlen.o なんてねーぞ的エラーでストップ。
そんなもの作るようになってたっけ?と思って Makefile を眺めた結果、安直に
・LIBOBJS から ${LIBOBJDIR}strnlen$U.o を削除。
として回避。
…いいのか、こんなので?
再度挑戦するも、今度は strnlen() が無くてこける。
どうも 2.6 系は詰めが甘いなぁ。
無いなら rpl_strnlen() に実装しろー的なメッセージが config.h にあったため、 gl/lib/strndup.c の30行目辺りに以下のコードを追加してクイックハック。
#ifndef rpl_strnlen
size_t rpl_strnlen (const char *s, size_t n)
{
return (strlen (s));
}
#endif
って、おいィ? 第2引数を捨てて strlen() に丸投げかよっ!>自分
…まぁ、動けば良しとしようじゃないか(ぉぃ
Makefile.in 中の SHELL を bash に変えて挑戦!
と、 gl/lib/strnlen.o なんてねーぞ的エラーでストップ。
そんなもの作るようになってたっけ?と思って Makefile を眺めた結果、安直に
・LIBOBJS から ${LIBOBJDIR}strnlen$U.o を削除。
として回避。
…いいのか、こんなので?
再度挑戦するも、今度は strnlen() が無くてこける。
どうも 2.6 系は詰めが甘いなぁ。
無いなら rpl_strnlen() に実装しろー的なメッセージが config.h にあったため、 gl/lib/strndup.c の30行目辺りに以下のコードを追加してクイックハック。
#ifndef rpl_strnlen
size_t rpl_strnlen (const char *s, size_t n)
{
return (strlen (s));
}
#endif
って、おいィ? 第2引数を捨てて strlen() に丸投げかよっ!>自分
…まぁ、動けば良しとしようじゃないか(ぉぃ














